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山崎藍『中国古典文学に描かれた厠・井戸・簪民俗学的視点に基づく考察』(勉誠出版、2020年)

大野裕司『戦国秦漢出土術数文献の基礎的研究』(北海道大学出版会、2014年)

武田時昌・麥文彪編『天と地の科学―東と西の出会い―』(京都大学人文科学研究所、2019年)

武田時昌編『術数学の射程 東アジア世界の「知」の伝統』(京都大学人文科学研究所、2014年)

清水浩子

川原秀城『数と易の中国思想史 術数学とは何か』(勉誠出版、2018年)

松浦史子『漢魏六朝における『山海経』の受容とその展開―神話の時空と文学・図像』( 汲古書院、 2012年)

東アジア恠異学会編『怪異を媒介するもの』(勉誠出版、アジア遊学187、2015年)
